NARUMI 子供食器特集ページ

NARUMIの子供食器

長い歴史の中で培われてきた、技術と知恵と絆で「想い」を「カタチ」に

1946年、NARUMIブランドがスタートしました。60年以上の年月の中で培われた技術や知識は私達の誇りです。そして、この誇りがお客さまに「豊かな食事のひと時を楽しんでいただきたい」という「想い」を「カタチ」へと成長させてくれています。さらに、この想いを実現するために、もうひとつ、どうしても必要なことがあります。それは「絆」。お客さまのお手元に届く前のお話ですが、出来るだけ安心してお使いいただけるよう、試案・試作を何度もくり返しています。この試みが、ものづくりに関わる全ての人との信頼関係を育むと信じています。そのような「想い」からNARUMIの子供食器は誕生しました。

大切にしていること。

  • 心を育む。
  • 体を育む。
  • 文化を育む。
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子供の成長と器の関係

  • 三角食べと口内調味 優れた食のスタイル「一汁三菜」 子供の成長を祝う「お食い初め(おくいぞめ)」
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CROWNKIDS

クラウンキッズ

器で育む「豊かな心」

未来の子供たちとそのご家庭の豊かな食生活をサポートしたいと願い続け、少しずつ仲間を集め、多くの苦労を分かち合いながら、2007年にクラウンキッズは誕生しました。子供の頃に感じたことや味わったことは大人へと成長していく過程でとても大切な経験になります。毎日触れるもの、毎日使うもの、毎日の食事の中にたくさんの感動が隠れています。豊かな時間、気持ち、関係を育むそんなお手伝いをしたい!と願い、クラウンキッズという子供食器を立ち上げました。

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クラウンキッズのめしわんとゆのみは、全てこの職人さん達の手で作られています。伝承された技術と精神がこもっている、貴重な器です。

ブレーメン

栄養士と育児用品製造のプロと協力して開発

1990年、「BREMEN(ブレーメン)」というNARUMIではじめての子供食器が生まれました。栄養士と育児用品製造のプロと協力して生まれたこのシリーズは、長く愛されるブランドをと開発され、今でもたくさんの方々に愛され続けています。今、見直されている「食育」という視点で開発されている点や、お子さまはじめ、ご家族のみなさんが安心して使えるよう、よく考えられている点が、いつの時代にも愛されている理由かもしれません。かわいい童話の仲間たちと楽しくお食事をさせてあげたい、幼い頃からホンモノの陶磁器でお食事させてあげたいという想いが込められています。

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みんなでたべよっ!

好き嫌いなく何でもたくさん食べられますように

BREMEN (ブレーメン) シリーズが生まれてから11年後の2001年、絵柄違いの 「みんなでたべよっ!」 が誕生しました。「きゃべつすきなのだぁれ?」 「ゾウさん!」 「にんじんがすきなのだぁれ?」 「ウサギさん!」 「このお皿のごはんがすきなのだぁれ?」 「ぼく!」 器のフチには、お子さまの食事を楽しくしてくれるようなことばが英語で書かれています。食事の時間を楽しく好き嫌いなく何でも食べられますように・・・そんな願いを込めて開発された器です。

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くまのがっこう

ジャッキーからの贈り物

絵本の世界をそのまま食卓に♪大人も子供も楽しめる、会話がはずむ器のご紹介です。「くまのがっこう」は山の上の寄宿舎でくらす12ひきのくまのこたちのお話。ジャッキーたちの会話が聞こえてきそうな器でのごはん。ストーリーを想像したり、何がかいてあるのかなど、ついつい見入ってしまいます。おいしいごはんをくまのこたちとおいしくいただいて♪さあ めしあがれ。

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